
エイブルNWBRUNO不動産の貸し倉庫・貸し工場・売買
大阪の貸し倉庫・工場、売買物件や倉庫物件のリノベーションやコンバージョンにこだわりオフィスやスタジオ、アトリエ、住居まで!
古い3階建て一棟倉庫を1F店舗、2F応接、3F事務所とリノベーション。天井高や床は元倉庫の良さを残してそのままワイルドなシゴトバへ。
最近よく耳にする倉庫を住居に。倉庫の中に白いハコを創り、寝泊まりできる様にしたモノ。そんな発想で活用している倉庫物件も増えています。
当不動産は、普通の不動産とちょっと違います。ただ「賃貸・売買の倉庫・工場」をご紹介するだけではなく
お客様のご希望に沿ったアイデアや発想で、リノベーション・コンバージョンのご提案もしています。
例えば、倉庫物件を一棟丸ごとコンバージョンしてワイルドなシゴトバを作ったり、
少しひねったプロの視点でのアイデアや物件の活用も、当不動産にお任せください!
昨今の物件市場を把握した当不動産ならではの発想と機転で
『古くなった物件』
『空室が埋まらなくて困っている』
『何にもしてくれない管理会社に嫌気がさしている』賃貸オーナー様、
『物件の売却を考えているがなかなか売却が決まらない』
『もっと現在(いま)を見据えた提案をしてほしいと考えている』売却希望オーナー様へ
的確なアドバイスと企画をご提案していきます。
建物の用途を最適なものに変更するご相談からご提案、設計、施行
ご提案するのは、倉庫物件だからこそできる新しい仕事場や店舗、住居など自由度の高い空間。
倉庫ならではの開放的な空間を利用し、コンバージョンを行なう事で自由に空間を作る事が可能です!
物件を購入してコンバージョンするも一つ、コンバージョンして賃貸で貸すのも一つ。
誰もがワクワクする可能性が倉庫物件にはあります。
古い3階建て一棟倉庫を1F店舗、2F応接、3F事務所とリノベーション。
天井高や床は元倉庫の良さを残してそのままワイルドなシゴトバへ。
昇降機もある古い倉庫を大胆にも店舗へコンバージョンした一例です。
以下は、BRUNO不動産 うつぼ京町堀本店 実際の店舗です。
コンバージョンをする事により、
●オフィスビル => 住居・SOHO住居
●倉庫物件 => オフィスビル・店舗
●住居 => オフィス・店舗
など、用途変更は様々な可能性を秘めています。
先にも上げている様に、倉庫物件をオフィスや店舗などへ変更する場合は、
天井が高く広い空間を確保でき、開放的で心地よく働く事が可能となり
コンセプトやニーズに合わせ、加工スペースやサロン・ギャラリーを兼ね備えた事務所など、
様々な事が実現可能で自由度の高い、ちょっと変わった店舗や事務所ができます。
そうする事で、物件の価値も違った目線で考えられる様になるのではないでしょうか?
※ 物件によりお引き受けできない場合がございます。
建物の用途を変更すること。
オフィスビル市場において、中小規模ビル、表通りに面していないビル、築年数がある程度経過しているビルなど 賃料を引き上げてもなかなかテナントが決まらない状況がバブル崩壊以降続いています。しかし、住居への需要は、都心居住思考が顕著んびなってきている他、SOHO型のオフィスビルへの需要も高まってきています。そこで、テナント募集のオフィスビルを賃貸マンションなどの居住施設に「コンバージョン(用途転向)」して、解体費がかからず、建替えと比べて短い工期と費用で不動産の価値を高める事ができることから資産運用の新しい形態として注目されています。 オフィスビルのコンバージョンを行うには、具体的には、法的規制、建築技術観点のクリア、事業主の適正・客観性の裏付けが検証され、さらに資金調達にメドがついてはじめてコンバージョンの工事に着手することになります。
コンバージョンの魅力は、元が全く違う用途のためにつくられた空間だという事。 元々はオフィスビルや倉庫といった建物だったため、住居へのコンバージョンなら、天井の高さや広さがあり、住居では使われない健在など、通常どおり新築を建てるとしたら、絶対に有り得ない空間がそこに出現するわけです。
コンバージョンする事によって、
天井が高い気持ちが良い空間も獲得可能となります。
また、オフィスビルなどは都市部に立地が多く、当然アクセスもよく、住まいとして必要な設備を整えられれば、あげればきりがないくらい、新築では得られない空間的な魅力が満載です。
また、倉庫のコンバージョンは倉庫をオフィスやスタジオとして有効活用するため、イチから新しく建てたり高い賃料で借りる必要がなく、倉庫賃料となるのでとても経済的。単なる「倉庫物件」ではなく、新しい価値を描ける舞台として倉庫からの用途変更は注目を集めています。